生まれつき何か見えない存在や世界が視える人がいますね^^
私は生まれつきではそういうのが無かったので、「凄いな!」と思っていた時期がありました。
ですが、詳しく見えない世界を知っていき感じたことは、視える・視えないは、凄いか・凄くないかの基準にはならないということでした◎
「心の状態が悪い」と幽霊などの、低い存在だけが見えすぎてしまい苦痛に感じる方もいます。
チャンネルがその次元と合ってしまうからなんですね。
でも、そういう場合は高い存在は感じることが出来ません。
なので、偏って物が見えている場合もあると思うんですね。
また視ることは訓練さえすれば、よっぽどのことがない限りは誰でも視ることは出来ます◎
見えない世界を視ることよりもっと大切なことは、しっかりと現実を動そうとする心が行動、また心が安定していて幸せを感じていることかなと思ったりしています*
気持ちが悪くない、現実もしっかりと動く「正統派スピリチュアル」というのを、私個人は大切にしています。


コメント